1. アカデミー賞

    単なる恐妻家?ウィル・スミスの殴打事件を賞賛してはいけない理由!

    決して格好良くないウィル・スミスが置かれる立ち位置先日のアカデミー賞の壇上でのウィル・スミスによる殴打事件は衝撃的だった。同時に日本では「妻を守った格好良い男」としてウィル・スミスを擁護する意見に溢れ、「言葉の暴力」の賛否と報復のための暴力の正当化までされる始末だ。しかし、当のウィル本人は一連の出来事を謝罪。自分が全面的に間違えていたとコメントをし、アカ…

  2. アカデミー賞

    妻は浮気、仮面夫婦なのに?アカデミー賞のウィル・スミス騒動で感じる違和感…

    脱毛症ジョークで仮面夫婦の愛が深まった?ウィル、クリス・ロックに強烈ビンタを食らわす!今年のアカデミー賞の話題をかっさらったのは間違いな…

  3. アカデミー賞

    大逆転!アカデミー作品賞『コーダ あいのうた』が受賞!またもNetflix敗れる!

    最多ノミネートされていたNetflix『パワー・オブ・ザ・ドッグ』の独占で幕を開けた本年度の賞レース。後半になってから想定外の方向から有…

  4. ハリウッド

    【※ネタバレあり】『ノー・ウェイ・ホーム』印象深いシーンと共に感動を振り返る!

    『スパイダーマン/ノー・ウェイ・ホーム』が世界現象並みに爆発的ヒットを記録している。※※※注意※※※この記事には『スパイダーマン…

  5. ハリウッド

    スクリーンではあんなに仲良かったのに・・・実は超不仲だったセレブたち10選!

    喧嘩!降板!超不仲だったセレブたち10選!我の強さや個性が無ければ生き馬の目を抜くハリウッドじゃ生き残れないのは想像に容易いが、その個性…

  6. アカデミー賞

    邦画初の快挙!『ドライブ・マイ・カー』アカデミー賞を獲る可能性は?

    3月28日に発表される第94回アカデミー賞のノミネートが発表された。濱口竜介監督の『ドライブ・マイ・カー』が作品賞にノミネートされた。日…

  7. テレビ・芸能人

    ヒカルが中堅芸人にブチギレ騒動で垣間見えたYouTuberの度量の無さ

    中堅芸人の暴言に人気YouTuberヒカルが激怒!世間が暴言を吐かれたヒカルに同情しなかった理由YouTuberのヒカルが会食に呼ばれた…

  8. 映画レビュー

    【映画レビュー】毒舌御免!糞にもならない糞映画『大怪獣のあとしまつ』

    三木監督のギャグセンスの無さが改めて証明されたようだ。思えば、『図鑑に載っていない虫』で唖然として、こういったクリエーターが重宝される業…

  9. 映画レビュー

    【映画レビュー】これぞ正当な後継映画『ゴーストバスターズ/アフターライフ』

    思えば、2016年の女版リブートは散々な評価だった。けど、それは実際にはポリコレの暴走なだけだと思ってて、内容云々の話ではなく、台詞が女性差…

  10. 映画レビュー

    【映画レビュー】『ハウス・オブ・グッチ』重厚な人間ドラマに酔いしれるモード版ゴッド・ファーザー

    世界的ブランドであるグッチが、どのようにビジネス発展していったか?経営学的観点でも非常に興味深いが、伝統や刷新、家柄と陰謀など、大富…

  11. テレビ・芸能人

    K-1武尊も困惑!「東京オートサロン」で転売ヤーの身勝手な行動に激怒!

    武尊の目の前で堂々の大量購入に現場大混乱!武尊本人が「転売買わないで」と警告1月15日に幕張メッセで開催された「東京オートサロン2022…

  12. ライブレポート

    【マイヘア、ホルモン、打首】COUNTDOWN JAPAN 21/22 Day2 (2021/12/…

    フェスを止めない。音楽を止めない。この当たり前のような言葉が如何に困難で、もはや奇跡的なことになっているのか、我々は嫌と言うほどに味…

  13. 映画レビュー

    【映画レビュー】『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』最高のひと言!トム・ホランドと共に歩んだ「青…

    ※※※ 注意 ※※※当記事はネタバレ回避を心掛けており、予告編や既に公開されている特別映像で窺い知れる内容にしか触れておりませんが、…

  14. ハリウッド

    【共演者から追悼コメント】「フルハウス」父親ダニー役のボブ・サゲット急逝

    嘘だと言って欲しい。日本でも人気の海外ドラマ「フルハウス」で父親ダニー・タナー役を演じるボブ・サゲットが急逝された。65歳だった。ボブはリッ…

  15. テレビ・芸能人

    【M-1崩壊】上沼恵美子M-1卒業は正しいか?生温い審査がお笑いをダメにする!

    上沼恵美子がM-1卒業することで陥る文化衰退化なんだかんだ上沼の存在感が特異性を生んでいたすっかり年末の風物詩となったM-1、202…

  16. 邦楽

    【藤井風が凄かった!けん玉いる?】忖度無しで2021年紅白を総評!

    今年の"薄味?"紅白歌合戦の総評率直な感想として、無難にまとまっていたと思われる。今年、話題だったAwesome City Club、Y…

  17. 日記

    謹賀新年

    皆さま、明けましておめでとうございます。大谷翔平です。昨年も大変ビッタビタにお世話になりました。路上飲みしてたわけではないのです…

  18. 映画

    第13回 独断で選ぶ今年良かった映画 TOP10 2021

    昨年よりパンデミックにより劇場封鎖を余儀なくされていたが、4月には映画館、9月にはブロードウェイと、少しずつ元の光景を取り戻した2021…

  19. 映画レビュー

    【映画レビュー】人情味溢れる師弟愛の物語『浅草キッド』に涙する

    人情味溢れる師弟愛の物語。かの有名な「浅草キッド」を映像化したもので、監督・脚本はたけしフリークで有名な劇団ひとり。台詞の全てが漫才…

  20. 邦楽

    第13回 独断で選ぶ素晴らしい邦楽たちTOP10 2021

    恒例企画となりました、今年もやっちゃいます!個人的に独断で勝手に選ぶ、素晴らしい邦楽ベスト10!未だ収束の兆しを見せないパン…

  21. 音楽

    第13回 独断で選ぶ今年素晴らしかった洋楽 TOP10 2021

    ローリング・ストーンズのチャック・ベリー逝去、大ヒット連発のオリビア・ロドリゴがバイデン大統領と共にワクチン推奨、BTS大活躍、ブリトニ…

  22. ライブレポート

    SUPERSONIC実際に参加して実感した、コロナ禍での徹底した運営と浮かび上がった問題点

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  23. ライブレポート

    生粋のフジロッカーである僕が今年の参加を断念した理由

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  24. 邦楽

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  25. 邦楽

    小山田圭吾は自業自得!いじめ告白も批判されて当然!問題は30年間も何もしてこなかった無反省さにある!…

    90年代原宿系ミュージシャンとして人気だったコーネリアスこと小山田圭吾が過去に雑誌のインタビューで、虐め告白をしたことを巡って様々な議論…

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